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November 26, 2013

初投稿の難しさ

初投稿っていうのはなかなか難しいよね。軽い自己紹介も入れてさらっとインパクトのある記事かー。よし。

はじめましての人のために自己紹介を軽く。

絶え間ない探究心、豪国担当のひとしと申します。日本とオーストラリアのハーフなのに髪黒い、目は茶色、身長低い、さらに英語喋れない。そんな僕はいつからか友達にパチもんと呼ばれるようになって、そんなみんなを見返してやろうと思い二年前にオーストラリアに移住。アデレードって場所で出稼ぎをしています。

あ、先に言っときますけど僕たまにどうでもいい嘘つくんで軽く流してください。笑




自然豊かなオーストラリア。家から徒歩5分の川辺にはなぜか野生のペリカンがいたりします。笑




まぁ二年間いろいろあったけどこの前遂に彼氏さんのVISAも無事とれたんで2月からやーーっと学生再開です。

え、彼氏ってどういうこと?っていう人達のためにリアクションをワンクリックで伝える機能なんかもあるんでびっくりした人はΣ(゚Д゚)をポチッとお願いします。笑

まぁまぁいろんな事にいろんな意見をもっとる僕は結構自分なりにいろいろ考えとって、その思考を表現する術を得るために一年後ぐらいには映画学校に行こうかなーと企み中です。

そして行く行くは自分にとって大切な人達を全部幸せにできるぐらいの人間になる予定です。

あ、あと発信をすることがものすごく大事なのと同じように受信する力っていうのもとっても大切で、僕はこのブログでその二点を大切にできればなーと私的に思ってます:)

なんで、僕達の価値観を通しての意見に賛成するんでも反対するんでも、それをボタン一つで意思表示してくれたらすごい助かるし、コメントでガッツリぶつかり合ってくれたらもうそれは最高です。

僕が好きなアーティストが昔こんなことを言っていて僕はそれにすごい感銘を受けたのが「物事は結局最後の引き算で決まる」っていう言葉です。

何事も成長するには毎日少しずつでもいろんなことを学び自分という人間としてのキャパシティーを広げていくことが求められます。でも、本当に大切なのはそれまでに得た膨大な能力、知識の中から優れたもの、自分にとって何よりも必要なものを選び抜き、残りのものを削っていく。僕はそういう解釈をしました。

そのひと通りの流れを得て、人や物は洗練されていく。


そう考えると何事にももう少し全力で取り組もうと思えないですか?:)

なんで自分のも含めたいろんな人の意見・価値観を知り、理解し、共有しあったうえでいろんな角度で見極められたものを洗練された意見、価値観自分の価値観という形にできたらなーなんて思ってます。「そこを見極めたい」って気持ちから<探求心>ではなく<探究心>にしました。




そんな僕のインスピレーションでもある彼らの洗練された歌とビデオ、是非一度チェックしてみてください!


ーーーHurtsのビデオを見るーーー

ーーーもっとDeepなやつ。(俺のお気に入り)ーーー


まぁなんか自己紹介を通り越してHurtsの紹介みたいになっとるけん(笑)今回はこの辺で。

あ、一緒にブロガーを目指す友達のDice君。ちょっと癖があるけど、嫌、大分癖があるけどいい子なんでみんなよろしくお願いします:)


最後にもうちょっとインパクトをあたえるために、今年のハロウィンでみんなから大バッシングをウケたMJをネットに流出させよっと。笑





.....................






子供が何人か本気で叫んどったけど、そりゃあそうなるか。:p



そして何がウケるかってこれ今回の日本帰省の時にとった数少ない母さんとのほぼツーショット写真。笑
ほんまこの家族wwwって感じ。


まぁそんな感じかな
またねー:)

November 25, 2013

このブログについて

こんにちは。「初めまして」の人もいるかも知れません、浅野大祐(あさのだいすけ)と言います。
僕は今、イギリスのサウサンプトンと言うのどかな街で大学生をやっています。ちなみにコーチング専攻で、イギリスは2年目です。

Above Bar St. サウサンプトンの中心部。


イギリスで暮らすようになってから、日本という国、日本人的な考え方、アイデンティティーを外から客観的に見つめる事が出来るようになって、たくさん感じる事がある。

その中のうちの大きな一つに、少し大袈裟に悪く言うと

【日本の人は考え方が狭い】

というものがある。
上から目線に感じるかも知れないけど、広い視点から物事を見るのは実際日本でしか生活した事がなかったら難しい事だし、それは仕方のない事だと思う。誰もが海外で生活出来る機会に恵まれているわけじゃあないし、だからと言って「海外で暮らした事があるから偉いんだ」とも全然思わない。
ただ、みんなのFacebookとかTwitterとかの投稿を見てたら、色々な意見があるのにそれを見ずに(気づかずに)偏った意見を持っとって、それを悪気はないんだけど”公平な視点から見れていて絶対に正しい”って思い込んでるのは勿体ない事だと思う。

このブログでは、せっかく海外(イギリス・オーストラリア)にいる二人が、そう言う人達に、こういう見方もあるんだよ、こういうアプローチも出来るんだよ、と言った提案が出来ればいいな、と思っています。
それで考え方が変わればそれもいいし、変わるまでは行かなくても”日本からの目線”では気づけない事、海外から一味もニ味も違ったの見方や考え方、価値観などをみなさんに知ってもらえたらいいな、と思っています。
もちろん自分たちも完璧なわけではないので、ここはこうなんじゃないか、間違ってる、と感じたときはコメントなどで指摘してもらって、その辺りはお互いがお互いを高め合っていければ最高です。

ちなみにコメントをつけなくても記事を読んだリアクションだけ付けてもらう事も出来ます。色々なリアクションがあるので、是非。


最後にもう一つこのブログのもう一つのメインとしまして、

【浅野と政岡が一つの物語を書いて行く】

というのがあります。
これはお互い、全く相談などせず、着地点は決めません。双方、どこに行くのか全く知らない状態で順番に書いて行きます。まさにセンスのみを頼りに行きます。俺にセンスなんてないのに がんばります。
とにかく、上記の読み物に合わせて、こちらも楽しんでいただけたら、と思います。


浅野大祐

November 19, 2013

Official mascots


“Kiccoro (Forest Child)”
The Forest Child has only just been born. Jumping around everywhere, he's (she's) full of energy! The Forest Child wants to see and do everything! He's (she's) looking forward to making lots of friends at the Expo.

“Morizo (Forest Grand Father)”
The Forest Grandfather has been living in the forest since long ago. He's an easy-going and kind old man, he has seen many things and knows everything, but he hasn't lost his curiosity. Hearing about the Expo, he's enthusiastic about lending a hand.